Tappinoラウンジ、ひらいています


2010年度の取手アートプロジェクトがおこなっている100本ノックの拠点となるのは、取手井野団地内にある事務所兼アートスペースTappino(タッピーノ)です。この場所を開き、地域の方やアーティストをはじめさまざまな人びとが連鎖する場として、また生活にごく近い場所でアートが生まれてつながっていく環境を育てていこうとしています。

  • 誰もが立ち寄れ、ゆったりと話をしながら過ごせる場所です。
  • 毎週末、さまざまなイベントやワークショップを開催しています。
  • アートを通じて楽しいものや面白いこと、不思議なことや新しいものに出会うきっかけを生み出し、共有する場として育っていくことを目指しています。


ラウンジオープン情報
毎週 金・土・日  13時~17時
お盆・年末年始、会議やイベントのある日はクローズとなります。

Tappinoで実施してみたいプランをお持ちの方はtap-info@toride-ap.gr.jpまでご相談ください。

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※Tappinoができた経緯
元銀行跡地を、TAP2008でゲスト・プロデューサーをつとめた建築家ユニット、みかんぐみがリノベーションしました。取手井野団地の形をしたテーブルが特徴的なこの空間は、TAP2008の会期中にはカフェとして機能しました。その後、2009年にTAPの事務所が引っ越しをし、今に至ります。

TAP2008 http://www.toride-ap.gr.jp/2008/

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