ワクワクがいい顔をつくる-こどもにとっての遊びとは?アートとは?


今年のクリスマスイブは、こどもと表現活動について考えるひとときを持ちませんか。

haken
取手アートプロジェクトこどもプログラムでは、今年度の「いちねんせいのさくひんてん-そだててみたいな、こんなたね」の関連企画として、こどもとアートについて考えるトークイベントを東京大学名誉教授の原島博さんをゲストにお迎えして開催します。こどもの頃、遊びの中で芽生えたわくわくした気持ちは、大人になると忘れがちです。コミュニケーション工学から顔学まで、幅広く感性について研究されてきた原島さんに、誰もがこころの中に持っているわくわくの「たね」を大切に育てるお話を伺います。

*当トークイベントにつきまして、聞き手を伊藤達矢(東京芸術大学先端芸術表現科助教)とチラシにてご案内しておりましたが、体調不良のため 熊倉純子(TAP実施本部長・東京芸術大学音楽環境創造科教授)が務めます。変更をご了解くださいますようお願い申し上げます。

日時
2011年12月24日(土)14:00〜16:00
会場
取手市福祉会館小ホール
入場料
300円(おやつ付)
託児
あり・無料・要申し込み

お申し込み方法

参加を希望される方は、(1)お名前、(2)ご参加人数、(3)ご連絡先、(4)参加希望イベント名を明記の上、下記までお申し込み下さい。また、託児をご希望の方は「託児希望」として、お子様の年齢と性別を合わせてご連絡ください。

  • メール tap-apply@toride-ap.gr.jp
  • FAX 0297-72-0177

 

みなさまのお越しをお待ちしております!

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