【募集】ちびっこ集まれ!たぷたぷクラブ「のびのび体奏・からだでおしゃべりしよう」は、残り3組です!


就学前のお子さんとお母さんお父さんのためのワークショップ『たぷたぷクラブ』!「のびのび体奏・からだでおしゃべりしよう」は、”2人組になって目が合ったらジャンプ!”、というような簡単で楽しいワークショップです。みなさまのご参加お待ちしています!

C のびのび体奏・からだでおしゃべりしよう!


親子で体を動かして、言葉ではないコミュニケーションを広げてみます。運動が苦手な人、運動不足でも大丈夫!余分な力を抜いて気もちよく、心と体をほぐしましょう。

【内容】一部:ワークショップ(親子で対話するようなかたちの体奏)、二部:新井さんのパフォーマンス「はらぺこあおむし」鑑賞

日時
3月29日(金)14:00~16:00
講師
新井英夫[体奏家・ダンスアーティスト]
対象年齢
1才半~6才(ご家族でどうぞ!お子さんと2人組も大歓迎!)
会場
取手福祉会館「和室A・B」
持ち物
動きやすい服装

新井英夫(体奏家・ダンスアーティスト):プロフィール

野口体操を創始者野口三千三氏から学び、「お手本は自然界」という「力を抜くからだ観」に深い影響を受ける。町なかでの大道芸パフォーマンス・十五夜野外劇などユニークな劇団活動を主宰、のち独学でダンスに。人・まち・自然をつなぐことを一貫したテーマに活動を行っている。1997年よりDance-labo KARDADAKARAを主宰し、国内海外でのダンス活動を本格開始。音楽家や美術家との国際共同制作も多数。公演活動との両輪として、障がいのある方・ 乳幼児~高齢者の方まで幅広い対象に向けた「からだからダンスを発見する」ワークショップを教育や福祉・まちづくり等の現場で展開中。2006~2011年 まで山形大学で、2012年より天理医療大学で「身体・アート・コミュニケーション」に関わる科目の非常勤講師を務める。料理と落語好き。

お申し込み

3月1日(金)から受け付け中です。(1)参加希望日時とワークショップ名(2)参加者氏名(3)年齢(4)参加人数(5)連絡先電話番号を明記の上、ファックス(72−0177)か電子メール(tap-apply@toride-ap.gr.jp)にてお申し込みください。お申し込みいただきましたら、担当者から折り返しご連絡いたします。翌日中に連絡がない場合、不着の可能性がありますので、誠にお手数ですが、0297−72−0177(10:00〜18:00)までお電話ください。

【申込状況】
あと、3組空きがあります!(3月23日)

定員
児童とその保護者10組
参加費
参加するお子さん1人につき500円
問い合わせ
NPO法人 取手アートプロジェクトオフィス
電話/FAX
0297−72−0177(10:00〜18:00)

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