半農半芸

舞台は500坪。10年かけて旅する半農半芸 500坪の大地と肉体的に関わる。石拾いから、分子生物学まで。踊り、耕し、叫び、植える。これからの生き方を考える!2012年2月26日半農半芸フォーラム2012年2月26日半農半芸フォーラム2012年2月26日半農半芸フォーラム2012年2月26日半農半芸フォーラム2012年2月26日半農半芸フォーラム時間がおいしくしてくれるもの

取手アートプロジェクト《半農半芸》フォーラム
「大きなテーブル-いま、できること-」
ご来場いただきありがとうございました
日 時:2012年2月26日(日)10:00〜18:00
会 場:とりでアートギャラリーきらり
    JR取手駅西口ペデストリアンデッキ

概 要:フランスから福島へ農家支援を続ける研究者、原発23km圏内で医療支援をする医師、エチオピアから宮古へ渡り活動をする若者、身体で語る舞踏家、直感力で生きる15歳。みんなで『いま、できること』を一緒に話しませんか?
取手駅西口広場では数量限定の半農半芸カレーパンや壷焼芋の屋台が登場。アフリカンドラムの演奏や愉快なパフォーマーたちがお出迎えします。

料 金:200円(1ドリンク付、大学生以下無料・出入自由)

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2/26 フォーラム当日ご来場いただいた方にプレゼント! 

パニエ(カラフルな買い物用カート)1名

鎌仲ひとみ監督最新作「ミツバチの羽音と地球の回転」観覧チケット(3/3ギャラリーきらりにて上映)
ペア3組6名様

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取手アートプロジェクト《半農半芸》ドキュメント展
「大きなテーブル-いま、できること-」
会 期:2012年2月25日(土)〜3月4日(日)
時 間:10:00〜19:00
会 場:とりでアートギャラリーきらり
入場料:無料 2月26日のみ有料(200円、大学生以下無料)

概  要:地球の生命を支える大地に、結ぶ心と肉体で正直に向き合いながら、これからの「生きるコト」・「住まうコト」を共に汗を流しながら活動してきた2011年度のドキュメント報告展。

展示内容
 2011年度の《半農半芸》プロジェクトが進めてきた活動の「ドキュメントテーブル」が展示されています。各テーブルは「芸」「食」「放射能を考える」「縁農」「研究会」。また、子ども連れの方に向けたテーブルもあります。
それぞれのテーブルには各活動の担当メンバーによる記録をはじめ、活動写真、関連資料などをご覧いただけます。ご自由にお手にとってご覧いただき、ご感想やご質問などをお気軽に会場内の赤いポストまでお寄せください。
 各テーブルのふちには、ご来場いただいた方からのメッセージを受け取るための「余白」が設けています。このプロジェクトに関して寄せられること、さまざまな立場の方からの視野が本プロジェクトをかたちづくっていきます。ご自由にご記入頂ければ幸いです。
 会場壁面には《半農半芸》に携わっている人々のポートレートを展示しています。ともに汗を流し、考え、動き、活動をつくるチームメンバーを随時歓迎しています。
 また、開発中の半農半芸カレーパンや壷焼芋の資料もご覧いただけます。どんな人が関わり、今年のプロジェクトが試行錯誤を続けてきたか、これからどこに向かおうとしているのかを、感じていただける展示になっています。

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INFORMATION | 2012 | 2011 |

プロジェクトメンバー募集中!

【募集枠】
建築、デザイン、ホームページなどの制作経験が豊かな方からこれから関わってみたい方、アートプロジェクトの現場に携わってみたい方、農を思いっきり楽しみたい方。活動に参加するメンバーを随時募集しています。
ご興味をお持ちの方は取手アートプロジェクト実施本部までお問い合わせください。

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ガイガーカウンター無償貸出!

TAPが支援しているアート系団体や市内在住のアーティスト、オルタナティブスペースなどにガイガーカウンターを無償貸出します。

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